タイラカ総合法律事務所
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新しいビジネスモデルやコンテンツを
法務の力で守り、育てる
ITベンチャー・システム開発・ゲーム・アニメなど。
業界特有のスピード感と商習慣に精通した弁護士が
適法性調査から知財保護、紛争解決までサポートします。
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経営者様・クリエイターのこんな課題に
・新規Webサービスやアプリの利用規約・プライバシーポリシーを作成したい
・システム開発が頓挫し、ベンダー(または発注元)とトラブルになっている
・キャラクター共同開発に関するライセンス契約制作委員会を組成したい
・自社のコンテンツが著作権・商標権侵害を受けている(または警告された)
・新しいビジネスモデルが各種法規制に抵触しないか調査してほしい
タイラカ総合法律事務所の強み
1. IT・Web業界の「内側」を知り尽くした実務経験
代表弁護士は、多数のITベンチャー企業で取締役を務めるなど、業界の第一線でビジネスを推進してきた経験を持ちます。一般的な弁護士が陥りがちな「法律論だけのストップ」ではなく、ビジネスを加速させるための「攻めの法務」をご提案します。
2. 広告制作会社での勤務経験とエンタメ分野への深い造詣
代表弁護士自らが広告制作会社で勤務していた経験を持ち、クリエイティブの現場や業界特有の商習慣を肌感覚で理解しています。映画、アニメ、ゲームなどの実績も豊富で、関与プロジェクトが「文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門 審査委員会推薦作品」に選出されるなど、権利保護とビジネス展開の両立に強みを持ちます。
3. IT特有の紛争・システム開発トラブルへの迅速な対応
「要件定義と違う」「納品されない」といったシステム開発の炎上案件や、ネット上での権利侵害など、IT関連紛争には特有の技術的理解が必要です。事案のポイントを素早く把握し、損害賠償請求訴訟等において有利な解決を導きます。
よくあるご質問
Q. まだ構想段階の新しいWebサービスですが、適法性の相談に乗ってもらえますか?
A. ぜひご相談ください。構想段階から適法性をチェックすることで、開発後の手戻りや行政指導のリスクをゼロに近づけることができます。ビジネススキームの微調整によるリスク回避策もご提案します。
Q. 契約書の作成だけでなく、相手方との交渉に同席してもらうことは可能ですか?
A. もちろん可能です。ライセンス契約や共同開発契約など、ビジネスの根幹に関わる重要な契約交渉においては、弁護士が同席または代理人としてフロントに立つことで、不利な条件での締結を防ぎます。
Q. システム開発紛争で相手を訴えたいのですが、IT用語が多くて弁護士に伝わるか不安です。
A. ご安心ください。弊所は数多くのITベンチャー支援やシステム関連紛争を取り扱っており、技術的な専門用語や開発プロセスの実情(アジャイル開発など)を理解した上で法的な論点整理を行います。
ご相談の流れ
Step 1. お問い合わせ
フォームよりご相談内容の概要をお送りください。

Step 2. 初回ヒアリング(無料)
現状の課題感やご希望をお伺いし、大まかな方向性やスキームをご提案します。

Step 3. 費用のお見積り・ご契約
サポート内容と報酬の目安を事前に明示し、ご納得いただいた上で契約となります。
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